
無駄を省いた個性的なフェイスにマッチョなボディ、最高出力は6馬力UPし電子制御のアップデート、高機能な6軸のIMUを搭載(3軸角速度センサーと3軸加速度センサー)、シフトアップ&ダウン可能なクイックシフト、TCS(トラクションコントロールシステム)、旋回性をサポートするSCS(スライドコントロールシステム)をなど贅沢にヤマハ最新の技術を装備!メッチャいいじゃないですかー


音の響きを強調するアコースティック・アンプリファイア・グリルをタンクカバー上面の左右に設置。これにより、吸気ダクトからの音に加えて、吸気ダクト自体の振動である”ダクトの鳴り”をライダーに向けて発生。クロスプレーン4気筒エンジンならではの音質が強調され、最大トルクに向かって気持ち良く伸びて行くサウンドを奏でるという
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